◯はじめに
ゆんゆんと申します😊
退職届を提出!危険な職場から脱出する事を決めました💪次の仕事は決まっておらず無職になります。。せっかくのこの機会✨時間がたくさん取れるから海外行こ〜✈️という考えのため、親には聞けず、自力で「戸籍謄本」を取得しました!
◯パスポート申請したい!
・パスポートが期限切れ
・改めてパスポートを申請するためには「戸籍謄本」が必要→前回は母親が本籍のある区役所まで取りに行ってくれました。(感謝🙏)
パスポート申請時に必須な「戸籍謄本」
本籍が異なる住所なのは確かだけど、うろ覚え💦こんな場合はどうしたらいいの??
◯本籍の住所と本籍筆頭者が分かる場合
①本籍のある区役所に直接取りに行く
②本籍のある区役所に郵送で送ってもらう
③「広域交付」という制度を使い、近くの区役所にて取得する
④「コンビニ交付」という制度を使いコンビニの多機能コピー機で取得する ※事前に利用登録が必要
結論:私は③の方法で取得しました
◯本籍の住所がわからない🌀
本籍の住所の確認方法
・知っている両親等に聞く
・免許更新時に、暗証番号を記載された小さな紙に本籍の住所が書いてある。もしくはとっても昔の運転免許証に記載あり
・住民票に記載ある→区役所で発行してもらう(数百円かかる)
ネットで調べていても分からないので、近くの区役所に行って直接聞くことにしました。
※区役所が、「公域交付」可能なのを確認済み
念の為 ✅マイナンバーカード✅運転免許証 を持参
◯区役所にて
👤「住民票の発行手続きをしてみましょう」
役所の方と一緒に役所内に設置されている「ロッピー」を使い
✅マイナンバーカード
✅運転免許証(4桁の暗証番号が必要)を使い入力していくと、おおよその住所を知ることができました。(住所の漢字が1つ文字化けしていただけ)→住民票の発行までせず、書き写しただけなので¥0
・申請書類に本籍の住所を記入
→無事に正解!笑
・次に窓口にて戸籍筆頭者の名前を尋ねられました。
役所の方も優しくて、クイズのようにやり取りしました。
→私の場合は、父が戸籍筆頭者でした。
無事に本籍の住所と戸籍筆頭者の名前が分かり、無事に近くの区役所にて戸籍謄本を取得できました!
✅かかった費用
・戸籍謄本代 ¥450
次はいよいよパスポート申請です✨
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。誰かのお役に立てれば嬉しいです。