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仏像巡り(ひとり旅)

東福寺の近くで仏像に会う|泉涌寺エリア1日モデルコースとアクセス

東福寺の賑わいから坂をひとつ上るだけで出会える、静かな泉涌寺エリア。戒光寺・今熊野観音寺・泉涌寺を公共交通+徒歩で1日にめぐる、女性ひとり旅にもやさしいアクセスガイドです。
寺院ガイド(所蔵寺院)

戒光寺(丈六さん)|運慶・湛慶合作 10mの釈迦如来を貸切で見上げた【体験レポ】京都

京都・東山の戒光寺(丈六さん)は、運慶・湛慶の合作と伝わる総高約10mの釈迦如来を、無料で間近に拝観できる泉涌寺の塔頭です。前回はさらっと参拝してしまった私が「丈六さん」だと知って再訪した体験記。身代わり伝説や融通弁財天、京都駅からの行き方、レトロ喫茶レモンの寄り道まで、貸切20分の静かな時間をお届けします。
祈りの原点|地元福岡

太宰府天満宮の式年大祭とは?2027年の節目を解説

2027年、太宰府天満宮で25年に一度の「式年大祭」が行われます。道真公と「25」の深いご縁、薨去1125年という節目の意味、御本殿の大改修との関係まで、初めての方にもやさしく解説します。
寺院ガイド(所蔵寺院)

鞍馬寺の本尊「尊天」とは|天狗の正体と金剛床のパワースポット

鞍馬寺の本尊「尊天」は、毘沙門天(光)・千手観音(愛)・護法魔王尊(力)が一体となった存在。霧雨の朝、星曼荼羅を模した金剛床の中心に立った体験、護法魔王尊が降り立ったと伝わる奥の院、いつもより重みを感じた「尊天」の御朱印を、6年の仏像巡りの目線でつづります。
寺院ガイド(所蔵寺院)

鞍馬寺の聖観音菩薩|肥後定慶が彫った「山の妖精」

鞍馬寺の霊宝殿に立つ重要文化財・聖観音立像。運慶につらなる仏師・肥後定慶の作で、高く結い上げた宋風の髪が美しい「山の妖精」。毘沙門天に会いに登った先での思いがけない出会いを綴ります。
寺院ガイド(所蔵寺院)

鞍馬寺の毘沙門天|牛若丸が父を重ねた国宝仏像

京都・鞍馬寺の霊宝殿に安置される国宝・毘沙門天三尊像。宝塔を持たず手をかざして遠くを見つめる珍しい「鞍馬様」のお姿を、菩薩好きだった筆者が毘沙門天に惹かれた体験とともにご紹介します。
仏像巡り(ひとり旅)

鞍馬寺アクセス|京都駅から乗換1回、貴船へ抜けるルート体験

京都駅から鞍馬寺への行き方を実体験で解説。地下鉄烏丸線→国際会館駅→京都バス52系統で約1時間、乗り換え一回。愛山費やケーブルカー、奥の院から貴船へ抜ける山道の様子もご紹介します。
仏像巡り(ひとり旅)

京都の社寺巡りガイドブック|まっぷる一択と気づくまでの6年

京都の寺社に6年通い続けて気づいた、ガイドブック選びの答え。まっぷる京都社寺めぐりがなぜ一択なのか、正直に語ります。
仏像巡り(ひとり旅)

薬師寺東京別院で写経体験|予約不要・本物の筆と墨で般若心経を書く【体験レポ】

東京・五反田の薬師寺東京別院で写経体験。予約不要・土日も受付可。本物の筆と墨を使った本格写経で心が整う非日常体験。納経は奈良の薬師寺で永代供養されます。
仏像巡り(ひとり旅)

浄楽寺へのアクセス|品川駅から公共交通で行く方法【体験レポ】

運慶真作5体が安置される神奈川・浄楽寺。品川駅から公共交通のみで約1時間30分。逗子・葉山駅のバス乗り場の注意点など、実体験をもとにアクセス方法を詳しく解説します。
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